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あまから風味が冷めてもおいしい♪チキンとオニオンの照り焼き風

あまから風味が冷めてもおいしい♪チキンとオニオンの照り焼き風

あまから風味が冷めてもおいしい♪チキンとオニオンの照り焼き風

前の夜に漬け込んでおいて、翌朝はぱぱっと焼くだけのお弁当おかず。チキンを小さく切ってアルミカップを利用すれば、オーブントースターでも調理ができます。

材料(鶏もも肉1枚分…だいたい、2,3人分のおかずで使えます)

  • 鶏もも肉 1枚
  • 玉ねぎ 約1/4個
  • しょうが 少々
  • みりん風調味料 カップ1/4
  • しょうゆ 大さじ1
  • 三温糖 小さじ1

※食品用ポリ袋を1枚用意する

作り方

  1. 鶏もも肉は、お弁当のおかずケースに入る程度の一口大に切る(漬け込むので、やや、大きめの方が味がよい)
  2. 皮をむいて、玉ねぎは、横方向に5mm~7mm程度の輪切りにする。
  3. しょうが(すりおろす)、みりん風調味料、しょうゆ、三温糖を食品用ポリ袋に入れて、三温糖が溶けるまで良く混ぜ合わせる。
  4. 1の鶏もも肉と2の玉ねぎを3の袋にいれて、空気の入らないように袋の口を閉じて、軽く揉み、冷蔵庫で1時間以上漬け込む(この段階を、前夜にやっておくと、翌朝は焼くだけ)
  5. フライパンに油小さじ1(分量外)程度を中火で熱して、皮を下にして漬け込んだ肉を焼く。焦げ目がついたら、ひっくり返し、両面に火を通す。
  6. 一旦肉をフライパンの脇に寄せ、玉ねぎを袋から取り出して、フライパンに敷き詰め、その上に肉を乗せて、蓋をして5分ほど弱火でじっくり火を通す。
  7. 焼きあがったら、おかず入れに移して、良く冷ましてから、詰める

※オーブントースターで焼くときは、アルミホイルなどに、玉ねぎを先に敷き詰め、その上に皮を上にして鶏肉を並べる。7分くらいで焼けるよう、肉はやや、小さめに切り、漬け込む時間を短くする

※いったん焼いたものを冷凍しておくこともできる。シリコンケースを使って冷凍保存しておけば、朝は、詰めるだけでOK

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